20ドル札に隠された秘密|フリーメイソン(Freemason)都市伝説


1ドル札に隠された秘密|フリーメイソン(Freemason)都市伝説で1ドル札に隠された、アメリカとフリーメイソンの関係を紹介した。

20ドル札には1ドル札を凌駕するある暗示がなされているという。

20ドル札

これがアメリカの20ドル札。この20ドル札を特殊な折り方で畳むと、ある絵柄が現れる。

freemason91101

まずはこちら。なんとアメリカ国防総省(ペンタゴン)の中心から黒煙が立ち上っている様子が描かれているのだ。これは2001年9月11日にあったアメリカ同時多発テロの時に黒煙を上げていたペンタゴンを横に並べてみると瓜二つである。

さらに、20ドル札を縦に折ると。

freemason91102

現れる絵柄は貿易センタービルが黒煙を上げる様子に変わる。黒煙の高さなど、ディテールに至るまで、酷似していて、もはや、9.11同時多発テロの様子を描いたとしか思えない。

なぜ、20ドル札に同時多発テロの様子が描かれているのか。秘密は数字に隠されていた。9月11日=9+11=20!

そう、9.11の日にちを足し算すると20となるのだ。

同時多発テロは仕組まれた事件だったのかもしれない。

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コメント

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